健康を過信してはいけないですね

私はこれまで入院が必要となるような重い病気や怪我をしたことは一度もなく、風邪なども数年に一度罹るか罹らないかといった感じなので、一応今のところ健康だと思っています。
ただ健康でいるために特に何か対策をしているというわけではなく、それどころか体を動かすことといったらスーパーへの往復くらいだし、睡眠も十分に取れていない日があったりして決して健康的な毎日を送ることができているとは言えません。
なのでこれまで健康だったからといってこれから先も健康体でいられる保証もなく、健康であることを過信してはいけないなと思います。
健康というのは普段は当たり前になっていて特に意識をしないもので、体調を崩してから健康であることの大切さに気づくというのはよく言われることなので、やはりもう少し自身の生活習慣を見直して、規則正しく生活をすることを心がけたいものです。
そのため簡単なウォーキングなどの運動から始めてみようかなと思います。

胸が痛むことにドキッとします

わたしが健康に対して悩みがあるとすれば、時々胸が痛くなることなんです。胸が痛くなるのは月経前が多いのですが、月経前ということで胸が張っているからだと自分で自分を安心させています。
ですが、わたしの本心はドキドキで、「もしかしたら乳がんなんじゃないか…」とか「なにか悪い病気なんじゃないか…」とか、いろいろおかしなことを想像してしまいます。胸がチクチク痛むだけでこんな風にいろいろ想像してしまうのだから、たとえば内臓の調子が良くないとか食欲がないとか…そんなことが続いたら、わたしはかなりダメージを受けてしまうんだと思います。
最近も月経の前に胸がチクチクと痛んだり、ちょっと押さえるだけで胸に痛みが走るので、そろそろきちんとしたところで検査を受けなくてはならないと思っています。乳がん検診は毎年受けた方がいいと言われているので、「検診もこれから毎年受けなくては安心できないんだろうな…」なんて考えているところです。

睡眠を十分にとること

健康が気になって悩んでいるなら、とりあえず睡眠をとってみるのが正解です。健康になりたいと思ってなにか始めなくてはと思っている人は、毎日十分眠るようにすると良いはずです。
大人は仕事や家庭の事情から睡眠が十分に摂れない生活だったり、それからなかなか眠れないという睡眠障害が起こったりして、結構大変な思いをしている人が多いのです。わざわざ人に睡眠の悩みを言わなくても、中年ともなれば多かれ少なかれ睡眠障害のようなことはあるはずなのです。
健康のことが気になりだす年齢の時に睡眠障害が起こりやすいので、そこに気を付けると良いと思います。睡眠が十分に摂れるように寝室の環境を整えたり、寝室だけではなく家の中の環境を整えると質が高いいい睡眠がとれると思います。
また、寝室が静かであることも大事なのですが、住まいによっていろいろな事情はあるでしょう…。それでも「静かに眠れるか」ということも気にしてみることをおススメします。

気になる低糖質ダイエット

今気になるダイエットがあります。
それは低糖質ダイエットです。
私自身そんのに太っているわけではありませんが、年末に向けて太るであろう時期に差し掛かる前に少し体重を落としておきたいのです。
でも食事制限や運動はあまり得意ではなく、できたらあまり頑張らずにダイエットをしたいのです。
甘い考えですが、低糖質ダイエットとはその名の通り、糖質を少なめに摂取するダイエットで、その分タンパク質や脂質はしっかりと食べても良いのです。
ご飯やパンや甘いものも嫌いではありませんが、私はどちらかというと肉やチーズが好きで、糖質を少なめにすることは苦にならないと思うのです。
居酒屋メニューが好きな人には最適なダイエット法ではないでしょうか。
しかも今は代替え商品も多いです。
大豆粉でできたパン、こんにゃくの食感を感じさせないこんにゃく麺もあるし、来月から試してみようとそれらを買い込んでいます。
どれくらい痩せられるか今から楽しみです。

酸っぱいもので、疲れを取りましょう

疲れたときに、最近しそジュースを飲んでいます。これを飲むと、すっきりして元気が出てきます。
これは赤紫蘇が出回る時期に作るのですが、クランベリージュースのような色あいもかわいく、おいしいです。すっぱいものには、疲れをとる作用があるようです。
栄養ドリンクもいいですが、少し高いので、これを知ってからは愛飲しています。
それと、梅ジュースも同じようにいいですね。これも簡単に作れるので、おすすめです。ちょうど6月ごろに青梅がたくさん出回ります。これで夏も乗り切りたいなーと思います。
よく病気について調べてみると、だいたいどの病気の対策・予防にも同じことが書いてありますね。運動と、栄養と睡眠をしっかりとり、ストレスをためないこと、です。
ストレスに関しては、お笑いを見て笑ったり、景色のきれいなところにいってリフレッシュしたりして、気分転換したいですね。意外と身近に楽しめることがいろいろあると思うので、ためしてみたいです。

最近思うこと

40歳を過ぎたころからなんとなく体に異変を感じることがあります。それまではいたって健康体で、風邪などもまったくひきません。バカは風邪をひかないといいますが、会社で風邪が大流行し、今年の風邪はバカでも風邪をひくと言われた時でも風邪をひかないくらい健康体が自慢でした。しかし40歳を過ぎたころから免疫力の低下でしょうか、なんどか熱を出しました。風邪もひきやすくなったような気もします。それに加えあちらこちら体が痛む事が多々あります。
仕事が肉体労働に近い仕事ですが、腰がもともとだましだましで使って来ましたが、最近腰もだまされなくなってきたり、膝も全く痛いなんて感じた事がなかったのですが、最近膝の裏が痛んで、痛みが長引いています。整体の先生曰く仕事を始める前などしっかりストレッチすること、そしてまったく休みの日でも運動をしない私ですが、体のためにも体を動かすことが大切と言われ痛感しています。若いころは何もしないでも結構でしたが、歳とともに体を鍛えること、そして体を気遣うことが大切だと実感しています。

今の医療は凄くない

「今の医療は凄いからね」この言葉、何度聞いたことでしょう。そうですよね、高度な医療技術が開発、実現されて、切開しなくても内視鏡で簡単に手術ができたり、今まで治らなかった病気が治るようになったりと凄い進化を遂げています。
じゃあ、肩コリは?神経痛は?腹痛は?吐き気は?最新医療と比べたらこんなものすぐに治せますよね。だって今の技術は凄いのだから。でも、現実は違います。原因がよくわからない病状を、医師はなんと言うか知っていますか?「ストレス」というのです。この魔法の言葉で片付けちゃえば楽です。では、そのストレスからくる症状を緩和して下さい。何故私は簡単な症状を幼い時から持っているのでしょうか。
今の医療は、死に関わることばかりを中心としています。死に至らない痛みは救急搬送しても治してもらえないのですよ。体験済みです。医師は、命が大切だということは知っているようですが、人の気持ちというものはわからないようです。何故?それは自分が健康だから。

思いやりの気持ちが健康的な関係を築きます。

人の励ましで、活力がうまれ病気が治ることがあります。
心と体とは関係しており、心が健康となれば身体も自然と健康へ導かれることでしょう。
病は気からという言葉がある程ですから。
逆に精神的な苦痛が引き金に病に発展となることもあります。
暴言も暴力というわけであります。
言葉の選択には気をつけましょう。
心が広い、狭いという表現があります。
人の考え方や捉え方、その状況により異なります。
より疲労困ぱいの時は、ちょっとした冗談でも冗談とかわすことが難しいこともあります。
会話をする時は、相手の目や状況を察しましょう。
相手のことを思いやり、その時の様子・状況を感じ取りましょう。
そういう思いやりの精神は大切であり必要であります。
自己の対応が相手にも伝わり、相手も同様の対応としてくれるでしょう。
人間関係とはそういう思いやりから構築されるのであります。
心が不健康な方は、健康な人間関係をつくるのは難しいかもしれません。
より健康的な関係を築くには、思いやりの心で対応する、これが大切なのであります。

健康とは肉体と身体どちらにも当てはまります。

健康とは、身体と精神どちらのこともいえるものであります。
精神が病んでいるという言葉を耳にすることがあるでしょう。
上記の方は健康とはいえないというわけであります。
心が不健康であると、身体の健康も脅かされることがあります。
心と体とはともに影響を与えているといえるでしょう。
病は気からという言葉もあるでしょう。
病気を治すには、よりこころが健康である必要があります。
治したい、改善としたいという気持ち、意欲が健康へと導くというわけであります。
精神面・メンタルはさまざまなことに影響を与えます。
逆に健康な方も精神的な悩みにより病気となることもあるでしょう。
身体と精神バランスが大切であります。
自己にとって大したことがないことでも、相手にとっては大きな問題ということもあります。
何気ない一言で相手を深く気づ付けることもあるでしょう。
心の傷から病に発展することもあるのです。
つまり言葉選びは慎重にする必要があるのでございます。

冷たい飲み物を控えることで得られる良い効果

冷たい飲み物を過剰に飲む、あるいは冷たい食べ物を過剰に摂取したとき、悪影響があるようです。
腸を冷やしてしまうと、下半身の筋肉、神経、血管、内蔵の冷えにもつながってきます。
勿論真夏であれば、ある程度クールダウンすることは必要ですが、過剰な冷えに注意するために、温かいものの摂取を心がけたいです。
たとえば冷え性。冷え性は冷たいものを好む人は、当然治りにくいと言えます。
足の爪先まで冷え性を改善するため、ストレッチやマッサージのほか、温かい飲み物食べ物を心がけています。
腸内環境についても同様に、過剰に腸内を冷やすことは悪影響しかありません。
下痢をしてしまったり、便秘になりがちになるといったことも、冷たい飲み物などの影響が大きいようです。
そしてあまり知られませんが、体臭の発生にも腸内の冷えが関係しています。
腸内が冷えると、消化不良や異常発酵を起こしやすく、臭い物質が多くなります。細胞が正常な働きをできなくなるからです。
それが体臭の原因になるようです。体臭改善の一助として、腸内を温め続けることが良いと考えます。